☆シリカハッピー通信☆vol.16『シリカ勉強会報告③シリカの石』

『シリカの石について』

「第1回 身体とシリカの働きを学ぶ会」で
霧島にお邪魔したときに、大きなシリカの石をみせていただきました。

あまりの大きさに腕に抱えて写真を撮る方がたくさんいらっしゃいましたね。

このシリカの石がどうやってできているかご存知ですか。

鹿児島に埋まっているのを掘り出している?

いえいえ違います。
このシリカの石は作られたものです。

水晶と炭を2400度に加熱すると、
酸素と炭素が気体としてでてきます。

その残ったものがシリカの石となります。

表面が白銀色だったり、光沢のない岩みたいな部分だったりするのは
加熱の温度の違いによるものだそうです。

(白銀色に塗り忘れたわけではないのです)

形も様々ですね。

シリカの石からはテラヘルツ波が出ているといわれています。
このテラヘルツ波とは、電磁波の一種で、
人間からもテラヘルツ波がでているそうです。
人間で、一番テラヘルツ波の量が多いのは、生まれたばかりの赤ちゃんで、
病気の人よりも健康な人が多いとも言われます。

テラヘルツ波によって、
細胞等の振動が活性化され、
人が本来持っている自然治癒力や、
免疫力がアップし、
健康に良い影響をもたらす事が出来ると言われています。

まずは、身体の気になる部分にあてて
試してみてくださいね。

シリカの石の効果的な使い方については
次回のシリカ通信でお送りいたします。
お楽しみに。

 

★☆・‥…―━━━━━━―…‥・・‥…―━━━━━━―…‥・☆★

【発行元】
M.A.P株式会社
けんこうづくり事業部
〒273-0032
千葉県船橋市葛飾町2-380-2 5F
TEL047-411-9801 FAX047-406-5200
メール info@map19.com

★☆・‥…―━━━━━━―…‥・・‥…―━━━━━━―…‥・☆★
Copyright(C) M.A.P株式会社 All Rights reserved.