☆シリカハッピー通信☆vol.163『睡眠の質を上げよう』

『睡眠の質を上げよう』

免疫力をあげるために重要な睡眠。女の子がウサギのぬいぐるみを抱いて寝ている
これだけ自宅待機が続くと生活サイクルが崩れている人も。
インターネットを見ると「睡眠の質をあげる」ためのいろいろな方法がでていますね。
今日は「睡眠の質を上げるアイデア3つ」をお話ししたいと思います。

1.朝太陽の光を浴びる
自宅にこもっていると太陽を浴びないまま1日を過ごしていたり。
太陽の光は夜の睡眠をサポートしてくれます。

夜、眠くなるためには「メラトニン」というホルモンが欠かせません。
そのメラトニンを作る材料になっているのが「セロトニン」です。
より良い睡眠を手にするためには、日中にしっかりと太陽の光を浴びて、セロトニンを充分分泌させておく必要があります。

もし太陽の光が浴びれないなら、シリカの力をかりましょう。
睡眠に欠かせない「メラトニン」は松果体から分泌されます。
この松果体はシリカでできており、日々のシリカ不足が松果体に影響しているかもしれません。
シリカで「メラトニン」分泌のサポートをしてあげましょう。

2.適度な運動をする
身体がある程度疲れていたほうが眠れます。
自宅にこもっていると全然身体を動かしていないんですよね。
なので、自宅でできる運動をしてみましょう。

おススメは、「ラジオ体操」と「おやすみヨガ」。
「ラジオ体操」は朝でなくてもいつでもOK。
夜寝る前なら「おやすみヨガ」
ベッドの上で関節や筋肉を伸ばすことで、心身ともリラックスして眠りやすくなります。

3.スマホを機内モードにするスマートフォンと眼鏡と本
「寝る前はスマホを見ないほうがよい」

とよく言われますが、なかなか難しいんですよね。
そういう場合は「寝る直前に、機内モードにする」がおすすめ。
機内モードにすると、その間「メールやLINEの通知音に邪魔されなく」なります。
そして一番大きいのは「電磁波を遮断できる」こと。

枕元にスマートフォンをおいて寝ている人も多いかと思いますが、これって

「枕元に置いてあるスマホから出る電磁波に脳が夜中中曝されまくる」

ってことなんです。機内モードにて寝るだけで、次の日のすっきり感が違うという人も。
ぜひ試してみてくださいね。

他にも「シリカの石を枕元においたらいつもより深く眠れた」という報告もありました。

質のよい睡眠で免疫力もあげて、気持ちもあげていきましょう、

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